/page/2
ソーシャルゲームよりもソーシャルゲーム会社の株を買った方がゲーム性高い。
「なぜスカウターの例外処理は爆発なのか」
ginzuna:

世界はきっとひとつになる - simpleA記
この絵を見た小学生に、 「聴衆は誰に向かって怒っていると思いますか?」 と聞いてみたところ、全員が〈ひげのおじさん〉と答えた。http://homepage1.nifty.com/moritake/syakai/rekisi/05ziyuminken.htm
歴史の流れを知ってるボクらは、おじさんを止めようとしている警官に対して、聴衆は怒ってるんだ、となんとなくわかる。(よね?)
てなわけで、何を言いたいのかってーと、
今後ね、3Dプリンターみたいなもんは、おそらく、様々な「大人の事情」を解決するために使われる。そんとき、おそらく、いろんなところで、いざこざが発生する。で、既得権益の持ち主はね、ひげのおじさんの絵を見せて、聴衆はおっさんに向かって怒っていると言うでしょう。 でも、そーじゃないんだ。聴衆は警官に怒ってるんだよ ってこと。

ginzuna:

世界はきっとひとつになる - simpleA記

この絵を見た小学生に、
「聴衆は誰に向かって怒っていると思いますか?」
と聞いてみたところ、全員が〈ひげのおじさん〉と答えた。
http://homepage1.nifty.com/moritake/syakai/rekisi/05ziyuminken.htm

歴史の流れを知ってるボクらは、おじさんを止めようとしている警官に対して、聴衆は怒ってるんだ、となんとなくわかる。(よね?)

てなわけで、何を言いたいのかってーと、

今後ね、3Dプリンターみたいなもんは、おそらく、様々な「大人の事情」を解決するために使われる。そんとき、おそらく、いろんなところで、いざこざが発生する。で、既得権益の持ち主はね、ひげのおじさんの絵を見せて、聴衆はおっさんに向かって怒っていると言うでしょう。
でも、そーじゃないんだ。聴衆は警官に怒ってるんだよ
ってこと。

(highlandvalleyから)

小学校の頃,よく理不尽な「ケンカ両成敗」や「仲直り」を強いられたのを思い出す。明らかに向こうが悪くても「どっちも悪い」「水に流せ」で,何が問題で誰に責任あるかを決着つけようとしなかった。「子供だからとナメやがって」と思って大人になってみたら,普通に社会がそう出来ていて愕然とした。imageimage
著者はカーネギーメロン大学教授でロボット工学の第一人者のひとり金出武雄教授。
この理系の天才の発想法は、びっくりしたことに私が師と仰ぐ笑いの天才萩本欽一さんと
ものすごく似ているのである。以下に本書の内容と共に列挙する。

金出「素人のように考え、玄人のように実行する」
   玄人の”それはできないだろう”というような、囚われの発想をするなということだ。
萩本「素人のここ一番の発想にはかなわない。だが、操るのはプロ」
   (笑いの)素人の素材の良さを引き出すことで、一時代を築いた。
金出「不確実性を取り除いた曖昧さが発想を広げる」
萩本「できるだけ的確で曖昧なことを言う」
   そうすると相手の動きは何倍にも広がる。ツッコミの極意だ。
金出 「省略は発想の源」
萩本「説明するな。表現しろ。動け」
金出「74時間集中して考えろ」
萩本「100個アイデアを考えたらそれは全部捨てろ、101個目からが面白い」
金出「できる奴ほど迷う」
萩本「俺はそんな事言ってない」
   確かに言ったと周りのスタッフが覚えていても翌日には、3時間後には考えが変わっている。
金出「アイディアは人に話せ」
萩本「アイディアは人に話せ」
金出「科学者が不可能だ言ったときは、かなりの確率で間違っている」
萩本「テレビ局がおもしろくないと言った企画は、だいたい面白く出来る」
金出「アイディアは知識の積み重ねから生まれる」
萩本「アドリブだというのはウソ。引き出しから、出している」
金出「記憶力は創造の源泉」
萩本「よく忘れるがよく覚えている」
ジョーカーのセリフ「混沌の本質がわかるか?」の続き「It’s fair.(混沌は公平なんだよ)」を「It’s fear.(恐怖だよ)」と勘違いして訳してしまったのは、ダークナイト最大の誤訳。

263 名前: ン 投稿日:2008/10/19(日) 23:53:52.08 
かつて日本の教育改革を担当したGHQの役人は、こう豪語したそうだ。
「日本の教育を変えて、今後は天才が出ないようにします」

戦後、彼らが押しつけてきた教育プログラムの要点は、次のようなものである。

第一に、白人に対する徹底的な劣等感を植え付けること。
第二に、アメリカは素晴らしい国だと信じ込ませること。
第三に、自分独自の意見を作らせないこと。
第四に、討論や議論を学ばないこと。
第五に、受身のパーソナリティを作ること。
第六に、一生懸命勤勉に仕事させること。
第七に、目立つ人の足を引っ張ること。

これらは、イギリスの植民地だったインドで実践された教育方針そのままだ。
要するに、上からの命令に疑問を持たず、与えれた課題だけを勤勉にこなす“しもべ”を作る教育である。

『暴かれた[闇の支配者]の正体』 P.128~129 ベンジャミン・フルフォード 著

(pipcoから)

ソーシャルゲームよりもソーシャルゲーム会社の株を買った方がゲーム性高い。
「なぜスカウターの例外処理は爆発なのか」
ginzuna:

世界はきっとひとつになる - simpleA記
この絵を見た小学生に、 「聴衆は誰に向かって怒っていると思いますか?」 と聞いてみたところ、全員が〈ひげのおじさん〉と答えた。http://homepage1.nifty.com/moritake/syakai/rekisi/05ziyuminken.htm
歴史の流れを知ってるボクらは、おじさんを止めようとしている警官に対して、聴衆は怒ってるんだ、となんとなくわかる。(よね?)
てなわけで、何を言いたいのかってーと、
今後ね、3Dプリンターみたいなもんは、おそらく、様々な「大人の事情」を解決するために使われる。そんとき、おそらく、いろんなところで、いざこざが発生する。で、既得権益の持ち主はね、ひげのおじさんの絵を見せて、聴衆はおっさんに向かって怒っていると言うでしょう。 でも、そーじゃないんだ。聴衆は警官に怒ってるんだよ ってこと。

ginzuna:

世界はきっとひとつになる - simpleA記

この絵を見た小学生に、
「聴衆は誰に向かって怒っていると思いますか?」
と聞いてみたところ、全員が〈ひげのおじさん〉と答えた。
http://homepage1.nifty.com/moritake/syakai/rekisi/05ziyuminken.htm

歴史の流れを知ってるボクらは、おじさんを止めようとしている警官に対して、聴衆は怒ってるんだ、となんとなくわかる。(よね?)

てなわけで、何を言いたいのかってーと、

今後ね、3Dプリンターみたいなもんは、おそらく、様々な「大人の事情」を解決するために使われる。そんとき、おそらく、いろんなところで、いざこざが発生する。で、既得権益の持ち主はね、ひげのおじさんの絵を見せて、聴衆はおっさんに向かって怒っていると言うでしょう。
でも、そーじゃないんだ。聴衆は警官に怒ってるんだよ
ってこと。

(highlandvalleyから)

(hydrogenblrから)

小学校の頃,よく理不尽な「ケンカ両成敗」や「仲直り」を強いられたのを思い出す。明らかに向こうが悪くても「どっちも悪い」「水に流せ」で,何が問題で誰に責任あるかを決着つけようとしなかった。「子供だからとナメやがって」と思って大人になってみたら,普通に社会がそう出来ていて愕然とした。imageimage
著者はカーネギーメロン大学教授でロボット工学の第一人者のひとり金出武雄教授。
この理系の天才の発想法は、びっくりしたことに私が師と仰ぐ笑いの天才萩本欽一さんと
ものすごく似ているのである。以下に本書の内容と共に列挙する。

金出「素人のように考え、玄人のように実行する」
   玄人の”それはできないだろう”というような、囚われの発想をするなということだ。
萩本「素人のここ一番の発想にはかなわない。だが、操るのはプロ」
   (笑いの)素人の素材の良さを引き出すことで、一時代を築いた。
金出「不確実性を取り除いた曖昧さが発想を広げる」
萩本「できるだけ的確で曖昧なことを言う」
   そうすると相手の動きは何倍にも広がる。ツッコミの極意だ。
金出 「省略は発想の源」
萩本「説明するな。表現しろ。動け」
金出「74時間集中して考えろ」
萩本「100個アイデアを考えたらそれは全部捨てろ、101個目からが面白い」
金出「できる奴ほど迷う」
萩本「俺はそんな事言ってない」
   確かに言ったと周りのスタッフが覚えていても翌日には、3時間後には考えが変わっている。
金出「アイディアは人に話せ」
萩本「アイディアは人に話せ」
金出「科学者が不可能だ言ったときは、かなりの確率で間違っている」
萩本「テレビ局がおもしろくないと言った企画は、だいたい面白く出来る」
金出「アイディアは知識の積み重ねから生まれる」
萩本「アドリブだというのはウソ。引き出しから、出している」
金出「記憶力は創造の源泉」
萩本「よく忘れるがよく覚えている」
ジョーカーのセリフ「混沌の本質がわかるか?」の続き「It’s fair.(混沌は公平なんだよ)」を「It’s fear.(恐怖だよ)」と勘違いして訳してしまったのは、ダークナイト最大の誤訳。

263 名前: ン 投稿日:2008/10/19(日) 23:53:52.08 
かつて日本の教育改革を担当したGHQの役人は、こう豪語したそうだ。
「日本の教育を変えて、今後は天才が出ないようにします」

戦後、彼らが押しつけてきた教育プログラムの要点は、次のようなものである。

第一に、白人に対する徹底的な劣等感を植え付けること。
第二に、アメリカは素晴らしい国だと信じ込ませること。
第三に、自分独自の意見を作らせないこと。
第四に、討論や議論を学ばないこと。
第五に、受身のパーソナリティを作ること。
第六に、一生懸命勤勉に仕事させること。
第七に、目立つ人の足を引っ張ること。

これらは、イギリスの植民地だったインドで実践された教育方針そのままだ。
要するに、上からの命令に疑問を持たず、与えれた課題だけを勤勉にこなす“しもべ”を作る教育である。

『暴かれた[闇の支配者]の正体』 P.128~129 ベンジャミン・フルフォード 著

"ソーシャルゲームよりもソーシャルゲーム会社の株を買った方がゲーム性高い。"
"「なぜスカウターの例外処理は爆発なのか」"
"小学校の頃,よく理不尽な「ケンカ両成敗」や「仲直り」を強いられたのを思い出す。明らかに向こうが悪くても「どっちも悪い」「水に流せ」で,何が問題で誰に責任あるかを決着つけようとしなかった。「子供だからとナメやがって」と思って大人になってみたら,普通に社会がそう出来ていて愕然とした。imageimage"
"著者はカーネギーメロン大学教授でロボット工学の第一人者のひとり金出武雄教授。
この理系の天才の発想法は、びっくりしたことに私が師と仰ぐ笑いの天才萩本欽一さんと
ものすごく似ているのである。以下に本書の内容と共に列挙する。

金出「素人のように考え、玄人のように実行する」
   玄人の”それはできないだろう”というような、囚われの発想をするなということだ。
萩本「素人のここ一番の発想にはかなわない。だが、操るのはプロ」
   (笑いの)素人の素材の良さを引き出すことで、一時代を築いた。
金出「不確実性を取り除いた曖昧さが発想を広げる」
萩本「できるだけ的確で曖昧なことを言う」
   そうすると相手の動きは何倍にも広がる。ツッコミの極意だ。
金出 「省略は発想の源」
萩本「説明するな。表現しろ。動け」
金出「74時間集中して考えろ」
萩本「100個アイデアを考えたらそれは全部捨てろ、101個目からが面白い」
金出「できる奴ほど迷う」
萩本「俺はそんな事言ってない」
   確かに言ったと周りのスタッフが覚えていても翌日には、3時間後には考えが変わっている。
金出「アイディアは人に話せ」
萩本「アイディアは人に話せ」
金出「科学者が不可能だ言ったときは、かなりの確率で間違っている」
萩本「テレビ局がおもしろくないと言った企画は、だいたい面白く出来る」
金出「アイディアは知識の積み重ねから生まれる」
萩本「アドリブだというのはウソ。引き出しから、出している」
金出「記憶力は創造の源泉」
萩本「よく忘れるがよく覚えている」"
"ジョーカーのセリフ「混沌の本質がわかるか?」の続き「It’s fair.(混沌は公平なんだよ)」を「It’s fear.(恐怖だよ)」と勘違いして訳してしまったのは、ダークナイト最大の誤訳。"
"

263 名前: ン 投稿日:2008/10/19(日) 23:53:52.08 
かつて日本の教育改革を担当したGHQの役人は、こう豪語したそうだ。
「日本の教育を変えて、今後は天才が出ないようにします」

戦後、彼らが押しつけてきた教育プログラムの要点は、次のようなものである。

第一に、白人に対する徹底的な劣等感を植え付けること。
第二に、アメリカは素晴らしい国だと信じ込ませること。
第三に、自分独自の意見を作らせないこと。
第四に、討論や議論を学ばないこと。
第五に、受身のパーソナリティを作ること。
第六に、一生懸命勤勉に仕事させること。
第七に、目立つ人の足を引っ張ること。

これらは、イギリスの植民地だったインドで実践された教育方針そのままだ。
要するに、上からの命令に疑問を持たず、与えれた課題だけを勤勉にこなす“しもべ”を作る教育である。

『暴かれた[闇の支配者]の正体』 P.128~129 ベンジャミン・フルフォード 著

"

Tumblrについて:

フォロー:

fos
Akt
~.~