(pipcoから)
(pipcoから)
この絵を見た小学生に、
「聴衆は誰に向かって怒っていると思いますか?」
と聞いてみたところ、全員が〈ひげのおじさん〉と答えた。
http://homepage1.nifty.com/moritake/syakai/rekisi/05ziyuminken.htm歴史の流れを知ってるボクらは、おじさんを止めようとしている警官に対して、聴衆は怒ってるんだ、となんとなくわかる。(よね?)
てなわけで、何を言いたいのかってーと、
今後ね、3Dプリンターみたいなもんは、おそらく、様々な「大人の事情」を解決するために使われる。そんとき、おそらく、いろんなところで、いざこざが発生する。で、既得権益の持ち主はね、ひげのおじさんの絵を見せて、聴衆はおっさんに向かって怒っていると言うでしょう。
でも、そーじゃないんだ。聴衆は警官に怒ってるんだよ
ってこと。
(highlandvalleyから)
(hydrogenblrから)

263 名前: ン 投稿日:2008/10/19(日) 23:53:52.08
かつて日本の教育改革を担当したGHQの役人は、こう豪語したそうだ。
「日本の教育を変えて、今後は天才が出ないようにします」
戦後、彼らが押しつけてきた教育プログラムの要点は、次のようなものである。
第一に、白人に対する徹底的な劣等感を植え付けること。
第二に、アメリカは素晴らしい国だと信じ込ませること。
第三に、自分独自の意見を作らせないこと。
第四に、討論や議論を学ばないこと。
第五に、受身のパーソナリティを作ること。
第六に、一生懸命勤勉に仕事させること。
第七に、目立つ人の足を引っ張ること。
これらは、イギリスの植民地だったインドで実践された教育方針そのままだ。
要するに、上からの命令に疑問を持たず、与えれた課題だけを勤勉にこなす“しもべ”を作る教育である。
『暴かれた[闇の支配者]の正体』 P.128~129 ベンジャミン・フルフォード 著