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"これの恐ろしいところは、シンジ君に働く気など最初から無い事です。まだ中学生ですし。当然彼はへたれて拒否するわけですが、それが普通でしょう。ところが、他の管理職一同も、「自分から逃げちゃダメよ」などととんでもないことを言い放ちます。
自分じゃなくて、無理難題から逃げてるんだよ!ですが、労働=神聖な義務ですから、そんな価値観は許されません。周囲の作業員に至るまで、「何だつかえねえな」という視線を投げ、圧迫感で包囲します。

そこで、ゲンドウが取る手が、また典型。包帯だらけの美少女を引き出し、「ほーら、おまえが働かないと、この子が大変なことになるよ」と脅しをかけます。これなど正にブラック企業の常套手段ですね。「有休は取ってもいいけど、仲間が苦労すると思うよ?」「無責任な!残された仲間はどうなるんだ!?」

言うまでもありませんが、綾波を無謀な戦いに引き出すのはゲンドウであってシンジ君ではなく、彼が罪悪感を抱く理由など1μgもありはしません。代替パイロットすら用意せずに組織を作ってきた彼が、経営能力皆無の馬鹿だと言うだけです。
しかし結局、この脅迫に負けてシンジ君は一回だけ、と言う事で仕事に参加することになります。"

出典: uturigi
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Dispatchwork, Lego street art around the world by Jan Vormann.

(nwashyから)

出典: showslow
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darylfranz:

【どう思う?】 ある美女が3種類のメイクで男性の反応を調査 / 「すっぴん」「ナチュラル」「フルメイク」で全く異なったリアクションが返ってきた! | ロケットニュース24

今回、調査を行ったのはつい最近大学を卒業したばかりのブリントン・パーカーさん。実は彼女、過去に行った別の調査で、「他者の外見の変化に周囲は敏感に気がつくもの」という結果をすでに導きだしていた。

その進化版として、メイクを変えることで男性の態度がどのように変化するか、今回調べてみることにしたのだ。

・出会い系サイトで調査
そこで彼女が使用したのが、世界的に有名な出会い系アプリ『Tinder』である。見た目が大きくものを言うこのような “出会いの場” なら、メイクの仕方に対する男性の態度の違いが分かりやすいと踏んだのだ。

パーカーさんは、自身のFacebookの歴代のプロフィール写真から、「すっぴん」、「ナチュラルメイク」、「フルメイク」写真をそれぞれ4枚ずつ選出し、3つのアカウントを作成。ちなみに、写真以外の名前や年齢などの詳細情報は同じに設定してある。調査時間は各アカウントで1時間とし、それぞれ先着100件のマッチング・リクエストを対象に、受け取ったメッセージなどを分析していったそうだ。

・まずは「すっぴん」への反応
一番最初に公開した「すっぴん」アカウントに寄せられたメッセージは、趣味や性格、日常生活など、彼女の内面についての質問が多く、友人に接するようなフランクなものだったという。外見に対する感想でも、「可愛い」や「元気そう」などといった言葉が目立ったとのことだ。

・次は「ナチュラルメイク」
次は「ナチュラルメイク」。「すっぴん」アカウントに送られてきたメッセージとは雰囲気がガラリと変わり、外見に対する褒め言葉や露骨な誘いが大幅に増えて、積極的な姿勢を示す男性が多かったそう。全てではないが、外見のことばかりに言及するコメント率が高かったという。

・最後に「フルメイク」
そして最後の「フルメイク」は、彼女のメイクや雰囲気を褒める男性が多かったのが特徴。外見についてのコメントは、「ナチュラルメイク」アカウントほど多くはなく、全体的に穏やかな印象を受けたという。パーカーさんは、「フルメイク」では、積極的であからさまな誘いが最も多く送られてくると予想していたそうで、この結果に驚いたとのこと。

・やはり男性はメイクで態度を変えるようだ
今回の調査では、「すっぴん」が最も人気が高かったにもかかわらず、「ナチュラルメイク」により積極的な姿勢の男性が多く集まったということが判明した。やはり、メイクの濃さで男性の態度に変化が見られたのだ。また、想像以上に紳士的な男性が多かったことで、出会い系サイトの良い面を知ることができたと、パーカーさんは語っている。

・パーカーさんが残念に思ったこと
しかし、彼女が残念に感じたのが、メイクを施す女性に対して、異性としての興味をあからさまに示す男性が多かったことだという。

「すっぴん」では仲の良い女友達に接するような雰囲気だったのに対して、「ナチュラルメイク」と「フルメイク」になると積極的に恋愛対象として見ていることが分かる言葉が増えるなど、いかに男性がメイクで女性を判断しているか、送られてきたメッセージにはとてもよく表れていたというのだ。

(monoprixgourmetから)

出典: rocketnews24.com
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日本は70年ほど軍事力を行使をする機会がありませんでした。

世界史上でも例外的に幸福な時期だったと言えるでしょう。

しかしそのおかげで、軍事や地政学が軽視されるようになりました。

「援助や話し合いであらゆる問題が解決できる」と勘違いする人が増えたのです。

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学生のうちはそういった勘違いも仕方がないと思います。

しかし社会に出ると、我々は自分の権利が暴力によって守られていることを学びます。

あなたが襲われないのは、「警察」という公的暴力が守ってくれているから。

貸したカネが戻って来るのは、最後は「裁判所による強制執行」という公的暴力が使えるから。

日本の領土が奪われないのは、自衛隊と米軍という暴力装置が守ってくれているから。

自由主義も資本主義も、暴力というプラットフォームを公正適切に運用することによって維持されているのです。

この現状認識がなければ、問題解決がきわめて難しくなります。

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ところが日本の場合、良い大人が「相手の言いなりで援助をすれば身を守れる」という幻想にとらわれて自分の国や会社を危険にさらしているのです。

他国に資金や技術を援助したあげく、脅され領土を奪われそうになっている政治家や官僚。

のこのこ敵国に工場を作って市場を奪われ、会社を潰して身ぐるみ剥がされた経営者。

マスコミは事実を隠し、「近隣諸国と仲良く」「話し合いで解決を」と寝言を繰り返すだけ。

行き過ぎた平和主義が逆に戦争を招きよせているという現実に、多くの人が危機感を覚えています。

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これにはしかたがない部分があります。

戦後の日本は、武力による紛争解決を放棄しました。

自分の意志で軍事力を行使できないのに、その場合を前提に考えを進めるのはムダに思えます。。

カネがすべての世の中になり、軍事学も地政学も忘れ去られた学問となりました。

戦場から遠ざかったおかげで、非現実的な話ばかりする「識者」が跋扈するようになりました。

「ハンマーを持つ人には、すべてが釘に見える」ように、軍事力の強い国は軍事力で問題を解決しようとします。

日本は逆に、ハンマーを捨てたおかげで釘が見えなくなってしまったのです。

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通常の国家は、アメとムチを併用して自国の意見を通します。

アメ = 援助 = 外務省(米国は国務省)

ムチ = 軍事力= 軍隊 (米国は国防省)

交渉も最初はソフトですが、次第にグレードアップして行きます。

説得 → 取引 → 警告 → 恫喝 → 軍事力行使 

こういったステップが見えているからこそ、話し合いの段階でお互いどこかで妥協します。

国家間の交渉はほぼすべて、軍事力を背景とした利権の奪い合いなのです。

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日本の場合は、ムチを使うことができません。

するとアメ=援助だけが交渉のカードになります。

ところが「援助による安全保障」の問題点は「いくらやっても終わりがない」ことです。

政治家は日本国民の財産や技術を他国にタダで与え、日本企業を窮地に陥らせます。

会社がバタバタ倒れ自殺者が激増しても、増税して他国のために貢ぎ続けます。

それをやめたくても、日本国内でキックバックをもらっている人々がやめさせてくれません。

売国利権が大きなビジネスとしてすっかり出来上がっているのです。

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悪意のある相手にしてみれば、これほどのカモはいないでしょう。

いいがかりをつけて怒鳴ってやれば、いくらでも援助を引き出せるからです。

条約も契約も、すべて後から反故にできる。

ゴネるようなら「戦争するか?」と脅せば良い。

面倒な交渉や取引も必要ありません。

それを見ていた他国も「日本人相手なら脅せばよい」と学習し、様々な言いがかりをつけてくるようになりました。

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この悪循環から抜ける方法はあるのでしょうか?

第一に、「悪意のある相手に援助することは危険」と知ることです。

第二に、「言いなりになればそのうち終わる」という幻想を捨てることです。

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ゆすりたかりが一度で終わるはずがありません。

たかり屋に一度カネを払えば、次はもっとすごいネタを作り出して大金をつかみ取ろうとします。

尖閣を守らなければ、沖ノ鳥島や南鳥島など多くの島が一気に取られます。

その次は沖縄、九州と続きます。

「寸土を失うものは全土を失う」のです。

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戦後の日本人は「軍事力抜き」という特殊環境の中で、独特の思考回路を発達させました。

それは「援助や話し合いであらゆる問題が解決できる」という大きな勘違いです。

しかし現実世界では、敵意をカネで消し去ることはできません。

いまこそマキャベリの言葉を噛みしめて、敵国への援助をやめるべきでしょう。

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「次の二つのことは、絶対に軽視してはならない。 

第一は、忍耐と寛容をもってすれば、人間の敵意といえども溶解できるなどと思ってはならない。 
 
第二は、報酬や援助を与えれば、敵対関係すらも好転させうると思ってはいけない。」

ニコロ・マキャベリ
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出典: bochinohito
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"「エクセル入力終わりました」
「合計出した?」
「出しました」
「電卓でチェックした?」
「あ、いえ、ただ関数はチェックしました」
「いやチェックしてることにならないでしょそれ。」
「え」
「それで間違ってたらどうするの?」
→俺氏、300項目くらいの足し算開始"

出典: valvallow
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"「デスマーチ」のようなものは建設業ではほとんど起きないそうである。それはやっぱり工事現場だとものが出来ていくのが見えているので、ヤバい問題はわりと早く発見できるかららしい。結局、問題を可視化して、早期に問題を発見し、早め早めに手を打つということらしい。"

出典: tsukamoto
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darylfranz:

今年話題の「あの人たち」の名前を盛り込んだドラクエ「ふっかつのじゅもん」が話題 - AOLニュース

この呪文を発表した麟閣氏によると、「レベル21で武器と盾がない」状態からのスタート(ただし、お金はかなり持っている)とのこと。そのあまりに”微妙な状態”を含め、なんとも興味深い代物と言えそうだ。

(jun26から)

出典: news.aol.jp
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"結局、どういうことか?
 ベネッセの事件では、出入りの請負社員が情報を漏らしたことで、「不正な漏洩」ということばかりが注目される。しかし、同様のことは、Yahoo と Tカードでもなされる。こちらは不正ではないがゆえに、いくらでも個人情報の漏洩がやり放題だ。
 ということは、現状の法律が、ザル法だ、ということになる。
 たとえば、ベネッセの事件のあとで、名簿業者を通じて情報がどんどん拡散していったが、ここでは「悪意」や「不正」の意図がないので(正しくは「ないフリをするので」=「ばっくれるので」)、これらの名簿業者は罰されないし、情報を回収することもできない。
 現在の法律は、今回の犯人のような事例を、犯人のレベルで禁止するだけだ。一方、ベネッセ自体が漏らすとか、名簿業者が漏らすとか、そういう事例についてはまったく考慮されていない。"

出典: google-and.meblog.biz
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otsune:

かちかちアイス溶かす魔法スプーン 鋳物業者が開発 ハーゲンダッツの目にとまりドイツで好評販売中 - MSN産経west

材質には、同社が扱う銅やスズと比較して熱伝導性の高いアルミを採用。長さ約10センチのへら状で、取っ手の部分には体温を滞留させるため約2センチの厚みを持たせ、熱がスプーンの先端まで伝わるようにした。

 試行錯誤を経て3年前に発売。今では、生産が追いつかないほどのヒット商品に。計算されたデザインからもたらされる機能はハーゲンダッツから高く評価され、ベルリンに加え、近くパリ店にも置かれる予定だ。

出典: MSN